2011年02月

2011年02月28日

傍観者なので全く詳細は分かりません。しかし自称「PCを教えている人」らしいのです。もちろんアシスタントなどの立場かも知れませんし、詳しいことは分かりません。

その人がTwitterのスパムに引っかかっていました。

内容としては、
・ダイレクトメッセージで、その人にスパムのURLが来る
・URLをクリック
・表示される Go とか Start の文字をクリック
・Twitter で OAuth の許可を求められる
・許可

・・・ そして許可をした人のアカウントからダイレクトメッセージがフォロアーの方に送られます。

スパムが送られてくるのは、まあ仕方のないことです。しかしPCに詳しいというのであれば、上記のタイプのようなスパムは少なくとも引っかからないように思います。確かにワンクリックでいろいろなトラブルがおこるならばまだ同情の余地はあります。

しかし Start とかクリックしちゃダメですし、 OAuthの許可とか言語道断です。
PCが詳しいを自称していてもこのような事があるんですね・・。




2011年02月27日

janetter
あんまりつぶやいてはいませんが、このTwitterクライアントを利用しています。

複数のアカウントを切り替えることもできるので、会社のアカウントなどと使い分けている場合には便利ですね!

2011年02月26日

年に1回かちょっと keystore を利用してSSL証明書の更新を行っています。数回しかやらないので、ついつい忘れてしまいます。
ということでメモ。

keystore では .keystore というファイルで管理しているようです。これはとても大切なファイルです。

■証明書の一覧を表示させる
keytool -list -v

■キーストアの作成 ※2048bit
keytool -genkey -alias [任意の名前(SiteURLYear)] -keyalg RSA -keysize 2048

■リクエストファイルを作成する
keytool -certreq -alias [上記で利用した任意の名前(SiteURLYear)] -file [任意のファイル名(SiteURLYear-req.csr)]

上記コマンドによって、 c:\ に SiteURLYear-req.csr ファイルが作成されます。これを証明書機関に送付することによって、証明書が発行されてきます。

その2へ続く・・・かも。


2011年02月25日

“遊び用ちょろめ”と“仕事用Chrome”を使い分ける

完全に上記の通りです。
クロームはとても便利です。そしてgoogle などのセッション系のサービスは、chrome はそれを共有するために、切り替えるのが比較的面倒です。
滅多にアクセスしない場合には、専用のショートカット・環境を利用してしまった方が便利です。

ということで、上記を参考に設定を行いました。

>コピーしたショートカットの「リンク先」に「 --user-data-dir="..\User Data\<お好みの文字列>"」を追加する。今回は好みの文字列の部分を「Private」としてみた

ということで、僕もそれぞれ作成しました。
一つは gmail Aアカウント。もう一つは gmail Bアカウント用としています。

2011年02月24日

ACR WEB
このサービスの、ページランキングを設置しました。

今まで、このブログでは、1人あたりのPVは1.5ページということで、あまり複数のページを読んでいただけていません。
確かに検索で来る方が圧倒的なので、関連する情報のみに興味があると思います。

しかしながら、少しでもナビゲーションがわかりやすくなればと思いましたので、アクセスの比較的多いページをランキング形式で表示できるように設定をしました。


2011年02月23日

友達がいない30代 という検索結果がありました。
確かにとても寂しい事だと思います。

参考
友達がいない30代

そして僕も結構該当しているのではないかと。
僕自身は、仕事については今のところ滞りなく行うことができています。が、プライベートではどうかと。

あまり気にしたことも無かったのですが、このような検索結果を受けて、ちょっと気になってしまいました。


2011年02月22日

お客様のノートPCでLANの調子が悪いということでした。
確認してみると、PC起動後もリンクアップしていません。またガチャガチャ触ってみても、まったく変化がありませんでした。

そのような時、デバイスマネージャーを見ても、LAN事態が認識していません。

ということで、おそらく故障という判断をしました。お客様にその話をすると、とりあえず復旧させたいということで、USB-LANを取り付けました。