2013年01月

2013年01月31日

使い始めた頃に比べて、インクがにじむようになった気がします。
ちょうど今現在のところ、インクはカードリッジの半分まで減ってきました。

濃縮されたインクはにじみやすいそうです。
それも原因なのでしょうか。

前回のブログの記事で、インクの補充を行ったのが1月2日のことです。
2013年01月02日:万年筆を買いました。

現在まででおよそ30日使っています。ちなみに早く慣れるために、普段使いをするようにしているので、仕事のメモなどもすべてこのペンを使っています。
このペースだと、補充は来月ですね。

にじみなど、新しい気づきもあったので今後はどうなるのでしょうか。楽しみです。



2013年01月30日

この記事の続きです。 2012年12月18日:部下が仕事を辞めるらしいです。

僕はマルチレベルマーケティング?いわゆるマルチ商法的なビジネスを否定的には考えていません。数多くの成功者もいるようですし、やりかたに問題が無ければ、また当事者がそれを理解しているのであれば特に問題もないでしょう。

もちろん問題なのは、強引な勧誘であったり強制的な購入です。そういうのは絶対にまずいでしょう。

じゃあ僕自身はそのビジネスをやりたいかと問われれば、僕はマルチだからと言う理由でそれを行いません。
別に思考停止してそれを拒否しているのではなく、それを理解した上でさらに儲かりそうだとしても、決してやりたいとは思いません。
その理由の一番大きなものは、コミュニケーションが必要だと言うことです。僕はコミュニケーションが苦手であるため、そのビジネスを継続的に続けようとしたときに、人間関係を避けることはできず、それが僕には大変な重荷になります。

だから、マルチをやる人もそれらについて理解をしていればとくに問題もないでしょう。やってみてからすぐに壁が立ちはだかるとは思いますが、それもまた良い経験になるのではないでしょうか。


さて、僕の部下がマルチを稼ぎの主体にしたいということで、辞めると言われてしまいました。僕としては、ビジネスとしては特に問題ありませんが、それを主体とするのはどうなのだろうか。そのように思ったのです。サイドビジネスじゃないにしても、最初は今の職を続けながら少しずつネットワークを広げていくのが僕としては最良なのではないかと考えるのです。

給料が安定的にもらえて、なおかつ数万円のマルチの売り上げが得られるとしたらそれはそれはすばらしいことではないでしょうか。またその売り上げが大きくなったところで、独立を意識するのが、安定的でもあり確実でもある方法だと思います。

しかし今回部下はその手法をとりませんでした。
まずは辞めると。それを主体にすれば売り上げが伸びると。もっともっと稼げると。syoさんは仕組みを全然分かってない。と。

それらについては、ある意味では正しいことだと思います。仕事をしながらマルチの勧誘や販売はどうしてもおろそかになってしまうでしょう。売り上げや稼ぎも、給料というしがらみがある以上は限定的になるかも知れません。

そして僕はその仕組みを全く理解していません。理解したところでもやらないのですが・・。

部下が辞めるとき、あらゆる可能性を考えていましたが、まさかマルチ!というのが正直な感想です。


2013年01月29日

ちょっとだけメモ。
関連した記事などを表示させるために、 zenback を導入しました。しばらくテストしたいと思います。ちょっとブログがゴチャゴチャしちゃうので、アレだったらはずしてしまうかもしれません。

2013年01月28日

ちょっと前にテストで Hyper-V のゲストOSのスナップショットを取得していました。今となってはそのスナップショットは必要ないので、削除を行いました。

通常ではスナップショットを作成すると、.avhd ファイルが作成されます。vhd と avhd ファイルが存在している状態で、スナップショットを削除するとどうなるのでしょうか。自動でマージされるのか。手動でマージする必要があるのか。

結論から言うと、仮想マシンをシャットダウンすると自動的にマージされます。ただしちょっとしたマージでも結構時間がかかりました。
稚拙に手動で作業しなくてよかった!

以下のページが参考になりました
Hyper-V スナップショットを削除してもAVHDファイルが削除されない


手動で結合する方法もあるようです。
スナップショットを手動で結合する

2013年01月27日

メールの送受信がおかしい。そのように言われました。自社で用意しているサーバーなので、サーバーの調子が悪いときにはすぐに調査することが可能です。

で、今まで多かったトラブルは負荷によるものです。 top コマンドなどで調査すると、それらしき疑わしい感じがすぐにでてきます。

しかしそのときは top をしても load average は 0.00 となっており、あれ?と。
どう考えてもアクセスは問題なさそうでした。
しかし目の前にあるPCはアクセスができていません。

自分のノートPCで telnet を行うと、それは問題無くできました。
すると、あとはPCの設定の問題になります。

ちなみに該当のPCから telnet を行うとサーバーに対してアクセスできない旨の表示になりました。

ということで、考えられるのはウイルス対策かなぁということで、そのPCにインストールされているウイルスセキュリティzeroを無効にしました。
無効にすると問題無く送信できるようになりました。

しかしどういった挙動を監視してアクセスを遮断したのでしょうか。。。

2013年01月26日

もちの花
食べログ
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もちの花という店に行ってきました。
友人が大変かき氷が好きで、とても寒い冬なのにもかかわらずおいしく食べているらしいのです。僕はかき氷はべつになんとも思いませんし、とくに寒い時には食べたいとは思いません。しかし、かき氷以外の食事・料理がおいしいと言うことで行ったのです。

僕はかき氷をほんの少しと、おでん・日本酒をいただきました。
のり寛という近所のお店の方が作っているので、どの料理もたいへんおいしかったです。

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stock_value at 18:43|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)食べ物 

2013年01月25日

Hyper-V のディスクの編集から変換を行います。このとき、僕は今まで Windows 2008 R2 で動作していた仮想PCをフォルダ構造ごと Windows 2012 に移動させました。

その後変換を行おうとしたらエラーメッセージが表示され、変換ができませんでした。

システムで 'E:\XXX.vhd' を変換できませんでした: 仮想ディスク システムの制限により、要求された操作を完了できませんでした。NTFS 上では仮想ハード ディスク ファイルの圧縮と暗号化がいずれも解除されている必要があります。ReFS 上では、仮想ハード ディスク ファイルの整合性ビットが設定された状態にしておくことはできません。 (0xC03A001A)。

※英語だと以下のエラーです。
“The requested operation could not be completed due to a virtual disk system limitation. On NTFS, virtual hard disk files must be uncompressed and unencrypted. On ReFS, virtual hard disk files must not have the integrity bit set.”


Windows 2008 のときは ntfs パーティションに。今回はReFSのパーティションにVHDを置きました。
とりあえず ReFS パーティションではダメだということっぽいので、NTFSパーティションで変換作業を行いました。
NTFSパーティションであれば、問題なく変換できるのですが、何がいけないのでしょうか。またその解決策は。。。
まだちゃんと調べることができていないので、引き続き調査します。


なお変換の前後での容量は変換前が 19.9G で、返還後が 20.0Gでした。