2013年03月

2013年03月31日
Windows 7 SP1をダウンロードすることがたまにあります。
いつも忘れてしまうのでメモ

ダウンロードするプログラムは、以下の2つで事足ります。
windows6.1-KB976932-X64.exe
windows6.1-KB976932-X86.exe

CHK やら FRE などのコンポーネントは関係ありません。
Windows_Win7SP1.7601.17514.101119-1850.X86CHK.Symbols.msi
Windows_Win7SP1.7601.17514.101119-1850.X86FRE.Symbols.msi

いつも間違えてしまいます。



2013年03月30日
ある家族の家に遊びに行きました。とても親しい友人ですが、最近は色々あったようで、自宅で療養していると言うことだったので、お見舞いを兼ねて会ってきました。

僕は最近仕事ばかりだったので、平日に休暇を取って会いに行ったのです。そして僕は自分の飲むビールを買っていきました。

相手の家では、ちょっと仕事をしてしまい、持参したノートPCをずっと使っていました。テレビもつけず、話をするか、ノートPCをいじっているか、ビールを飲むか。どれかでした。
後半になって落ち着いてきたら、コーヒーを飲みながらゆっくりしていました。

と、なんてことの無い普通の(そしてややおとなしく)相手の家では過ごしたのです。

後日、相手の旦那さんからこう言われたそうです。
・なんでビール飲んでるの。やめてほしい。
・脱いであった洋服勝手にたたんだでしょ。やめてほしい
という事らしいのです。

出禁になってしまいました。何がダメなのか、個人ごとに違うので難しいですね。

2013年03月29日
サーバーのリプレースの案件がありました。
今まではWindows2003やらで動いており、そろそろハードウェアも古いので、新しくしようという話が出たのです。10年近くハードウェアを利用していたので、僕もそれを使い続けるのはとても怖い事だと思っていました。

ハードウェアについては、弊社に依頼が来て、ソフトウェアについては、引き続き開発会社さんに保守を依頼され、お客・開発会社・弊社という3社体制でプロジェクトは進みました。

今までもそのような事は多くありますし、ソフトのどこまでの面倒をみるのか。という違いはあります。が、僕は今までソフトのインストール、基本的な設定まではカバーすることが多くありました。その方が再インストールなどの時に、弊社だけで簡潔する可能性が高くなるから助かるのです。

今回も、同様に考えていました。基本的なSQL Server のインストールまでは行い、データやアプリケーションについては、お願いしていたのです。

当初の要件もしっかりと聞いていました。当たり前ですが、旧システムが、新しいサーバーでも動くのだろうか?という話。問題ありません。そのように打ち合わせで聞いていました。

今回移行を行うと、いくつかのトラブルが発生しました。そしてそれは、軽微とは言いがたいレベルのものでした。
ユーザー認証の方式などを考えても、当初想定していた要件にはあっていますし、できないワケがないと考えていました。
となると、あとはサーバーOSの違いや、SQL Serverのバージョンによる違いなのだろうか。と。

何度問合せをしても、「今までの通りのサーバー構成であれば動きますよ。動いていないって事は、今までと違うんでしょうね。」そのような回答でした。結局、なぜ動いていないのか。という事や、どうすればいいという話が一切出てこないのです。

1-2日を僕は客先に張り付き、さまざまな方法を試していたのですが、あまり進展はありません。
結局全部自力で解決するという目標を持って、今回のトラブルに当たりました。結局ユーザーアカウントの認証方法による違いであると判明したので、解決することができました。

それにしても、一切アドバイスをもらえず、トラブルが発生しているときにも、我関せずというのはあまりにもひどいなぁと僕は感じました。そしてそういう会社もあるんだと。とても勉強になりました。

2013年03月28日
イベントログに以下のエラーが出ていました。
OpenSQLServerInstanceRegKey:GetRegKeyAccessMask failed

思い当たるのが一つありました。
そのMS-SQL Serverに、後からADの機能をインストールしたのです。

その際、各種サービスを起動するユーザーが無効になってしまい、エラーが出ていました。それらを解決したときから、それがでているようなのです。

まだ対応できてはいませんが、以下のWebを見つけました。
MS SQL Server 2012 Error – OpenSQLServerInstanceRegKey:GetRegKeyAccessMask failed (reason: 2).

ということで、対応したらまた結果を書きたいと思います。

2013年03月27日
社内にある syslog サーバーに zabbix もインストールしました。今まで監視をやろうと思ったことはあったのですが、意外とやることが多いことや、概念など色々理解し無ければならないことも多く、挫折してしまう事が多かったのです。

とりあえずインストール。
まず cent os ですが、バージョンが6.2?と古かったので、アップデート yum update をして、6.4 にしました。

あとはマニュアルを参考に
Zabbixのインストール

リポジトリの登録
# wget http://repo.zabbix.jp/relatedpkgs/rhel6/i386/zabbix-jp-release-6-6.noarch.rpm
# rpm -ivh zabbix-jp-release-6-6.noarch.rpm

一応選択されているバージョンを確認しておきます。
# alternatives --config zabbix-jp-release
--------------------------------------------------
4 プログラムがあり 'zabbix-jp-release' を提供します。

選択 コマンド
-----------------------------------------------
1 /usr/share/zabbix-jp-release/zabbix-jp-1.1.repo
2 /usr/share/zabbix-jp-release/zabbix-jp-1.4.repo
3 /usr/share/zabbix-jp-release/zabbix-jp-1.6.repo
*+ 4 /usr/share/zabbix-jp-release/zabbix-jp-1.8.repo
--------------------------------------------------

#yum clean all

zabbix バージョンの確認
# yum search zabbix

zabbix インストール
# yum install zabbix zabbix-agent zabbix-server zabbix-server-mysql zabbix-web zabbix-web-mysql

Zabbix 1.8

RPMパッケージのインストール

以下のコマンドでZabbixパッケージをインストールします。

# yum install zabbix zabbix-agent zabbix-server zabbix-server-mysql zabbix-web zabbix-web-mysql

これよりも先はドキュメントを参考のこと
Zabbixのインストール(RPM編)

デフォルトのユーザー名・パスワードは以下の通りです。
ユーザ名: Admin
パスワード: zabbix

2013年03月26日
最近、相性が気になることがよくあります。昔に比べて、僕自身の変化によるものなのかもしれません。
するどくなったというのかもしれませんし、今までよりも余裕が無くなったのかもしれません。

先日は飲食店でそれを感じる事がありました。

普通に注文をするだけだったのですが、注文をするために店員さんに話しかけた時に「あ」と思いました。

結局そのお店は料理やら雰囲気やら価格帯やら色々相性が悪かったのですが、なんだかとても疲れる時間を過ごしてしまいました。

その後、一緒にいた友人にその話をしました。「あそこの店、オレ店員さんと相性悪かった気がするんだけど、そんな感じじゃなかった?」「うん。そう感じた」と言われました。
やっぱりなー。


2013年03月25日
コマンドプロンプトで、 w32tm /resync コマンドを実行すると、以下の通りエラーが
------------------------------------------------------
再同期コマンドをローカル コンピューターに送信しています
次のエラーが発生しました。 アクセスが拒否されました。 (0x80070005)
------------------------------------------------------

結局コマンドプロンプトは管理者として実行しないとダメでした。