2009年12月25日

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お昼を食べに外出しました。そして僕の働いている会社は、ちょっと色々と不便なところにあるので、車を使いました。別な人が運転してくれて、お店に着き、ご飯を食べました。

帰るために車に乗ると、どうもエンジンの調子が悪いのです。信号待ちではアイドリングが安定しません。エンストしそうな音がしています。
すると運転している人がいいました。「あれ?ガソリンが無い」と。その人が占有的に車を使っていたので、そろそろガソリンを入れなければならないという意識はあったようです。そして今回のような不調だったので、すぐにガソリンが無いと言うことに気がついたようでした。

僕は今まで結構な期間バイクを利用しています。かれこれ6年ぐらい乗っているでしょうか。その中で一度もガス欠をしたことがありません。(1度だけあれ?っていうぐらいのことはありました)

バイクのガス欠は、スタンドまで押していけばいいので大きな問題にはならないと思うのですが、今回の用に車はとても大変です。
結局気づいてすぐに路肩に寄せました。ここでエンジンがストップしました。
後ろから車を押してもらい、さらに路肩に寄せました。もちろん他の車に迷惑になってしまいました。

会社の近所だったので、携行缶にガソリンを少量持ってきてもらい、事なきを得ました。しかし二度とこういった経験はしたくないですね。


stock_value at 20:38│Comments(0)TrackBack(0)日々:2009年 

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