2009年12月22日

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Presents 合い鍵 デラックス版

とてもよかったです。過去に見た作品の中で広末涼子さんが出ていることがありましたが、いずれもとてもいい演技をしていました。これからも注目してみたいと思います。ただ全体的に短いので、その辺は物足りないという印象をもちました。


カナリア

終始不思議な雰囲気の映画でした。正直パッケージなどからは期待していなかったのですが、とても面白かったです。ただ後半は少しだれたような気がします。


ザ・スナイパー

ドンパチするような作品を期待していました。しかし実際には全然激しい動きはありませんでした。正直ストーリーとしては、そんなに秀逸なものだとはおもいませんでした。しかし演じている人たちがとても素晴らしく、最後まで見入ってしまいました。人間性とかを描いている映画を見たいときにはいいと思います。


ハッシュ!

最初はとてもいい感じでした。しかし最後の方はやっぱりダレてきているように思います。都度都度出てくるゲイ役の人がとてもいい感じでした。


NAKED ネイキッド

女性が悲鳴をあげながら逃げるだけの映画です。僕は映画の中でよく出てくる甲高い悲鳴が非常に苦手で、最後まで見ることができませんでした。


ラッキーナンバー7

とても面白かったです。しっかりと集中しながらみなければなりません。しかし個性のある人たちがとても迫力のある映画にしていました。


stock_value at 22:19│Comments(0)TrackBack(0)日々:2009年 

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