2016年04月30日
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僕が利用しているPCや友人のPCなど、のきなみWindows10にアップグレードされてきました。
もちろん僕自身のPCは自分でそれを選択してアップグレードしました。

特に10で不便なことはありませんが、WindowsUpdateがどうも失敗しやすいようで、四苦八苦しています。
なお、アップデートの失敗は半分ぐらいで発生しているような気がします。致命的なものであれば、以後のアップデートが全くできないものが何台か。

軽微なものであれば、過去のアップデートでもあったように、途中で止まるとか、繰り替えすとか。

しかも今までのWindowsと異なり、初期化などが大変な感じがしました。
結局何が原因でこのような状態になっているのかまだわかりません。

しかしここまでうまくいかない状態が繰り返されるのは、とても問題だと思っています。

なお、テザリングのような、常時接続されていないとミスの確率が高くなるような気がします。もしくはWIMAXなどのように一定量のダウンロードを超過すると帯域制限がかかるような場合もです。

アップデートがうまくいかなくなったPCの何台かは、WindowsUpdateClientの初期化でうまくいくようになりました。


stock_value at 18:07│Comments(0)TrackBack(0)技術 

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