健康

2019年07月23日
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2016年 > 2016年06月16日: 健康診断の結果 2016年
2015年 > 2015年07月22日: 健康診断、血液検査


今年の結果です。引き続きどんどん悪い結果になっています
20192018201720162015
身長163.8164.0164.0163.6163.7
体重61.362.360.358.358.1
BMI22.823.122.421.721.6
腹囲83.083.181.079.580.7
血圧H!134/84H!134/H!88H!136/H!96120/72124/H!85
RBC(赤血球数)/420-570462449486494475
Hb(ヘモグロビン)貧血?/13.0-17.014.814.315.515.414.9
AST(GOT)/40以下2828232327
ALT(GPT)/40以下3236272630
γ-GTP/80以下4366423227
LDL/60-119H!133H!147H!128H!135104
HDL/40-1198078928183
TG/30-149145112819333(空腹時)
BS/70-13993H101検査無検査無検査無
HbA1c/4.6-6.25.14.85.15.35.3

※Hは閾値よりも高いもの

とくに、TG(中性脂肪)の値が年々高くなっています。
食事由来の場合があるようです。そしてその食事は、アルコール・糖分・脂肪などのようです。または他の病気由来など。
私の場合には、アルコールの過度な摂取があると思うので、気をつけたいと思います。

なおこの値は、動脈硬化と膵炎を引き起こす因子となり得るそうです。




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2019年03月23日
以前、以下のように記事を書いています。
2018年12月14日:ペアコールが効きました。

今回、花粉症なのかわかりませんが、鼻水が止まらなくなったので、アレルギー関連の薬を買いました。
「一番安いやつをください」と。

すると新コンタック600プラスをすすめられました。
成分を確認すると、以前のペアコールと似ていました。成分は以下のようになっていました。

塩酸プソイドエフェドリン 120mg
クロルフェニラミンマレイン酸塩 8mg
ベラドンナ総アルカロイド 0.4mg
無水カフェイン 100mg

ということで、一番入っている成分はペアコールと同じ塩酸プソイドエフェドリンでした。


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2019年01月23日
性病の検査をしています。これは別途記事にしたいとおもいますが。
で、今回は自宅でできる方法を行いました。

今回検査キットが送られてきたとき、そういえば過去にも1回こうした方式でやったことがあるなと思いました。
前回もそうだったのですが、採血するのが尋常じゃないほど怖いのです。

【採血は度胸だめし】自宅で健康診断をしてみた

まさに上記の記事の通りで、僕は採血できるまでに3日かかりました。そして相当に怖いので、お酒を飲んで酔った状態でようやくできました。
前回はそんなじゃなかったと思いますが、前回も怖かったのは間違いありません。

前回、ランセットを利用するときちょっといたかったのです。痛かったというのは正確ではなく、軽い衝撃を指に感じたという感じでした。「あっ」と痛みというよりは衝撃を感じて、血が出てきました。繰り返しますが、痛くはありません。ただ怖かったのです。

その記憶があったので、今回も相当に怖かったです。たぶん前回のそれを踏まえた上での、今回の怖さです。
しかしランセットの形状は違いました。前回は、アポロチョコのような形だったように思います。今回は上記ブログにあるような、小さなチューブ形状のランセットでした。

酔った状態で、ランセットを利用したとき、人差し指の少し横にやりました。指の中心よりも痛くない (らしい) という理由からです。
しかしそれでは、皮膚が硬いためなのか、うまく血が出てきませんでした。そして今回は以前と異なり、衝撃もありませんでした。もちろん痛みもありません。

そして、血がうまく出なかったのでまた予想よりも非常にあっけなかったので、すぐに中指の中央に再度ランセットを利用しました。こちらも全く無痛で、衝撃もありません。ちょうどボールペンのカチッとノックする部分を指に押しつけるような感じです。そしてペンを離すと血がでてくるような。

中指は非常にうまくやれたようで、さらに飲酒していたので、血がすごく出てきました。

ただやはり非常に怖かったです。痛くないのですが怖いです。怖いです。次回もやってみたいとは思いますが、怖さに慣れるのかが不安です。

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2019年01月22日
最近は技術的な内容の記事ばかりだったので全然書いていませんでした。
私はだいたい1年に1回ぐらい検査をしています。間隔が開く場合もありますが、おおむねそんな感じです。

理由は特にないですし、昔ほど性的な接触もないため、正直不要とも思うのですが、いわゆる一般的な成人男性なので。という感じです。

検査は保健所であれば無料で行われます。しかし採血のために現地に行き、結果を聞くためにまたいく必要があります。交通の便がいい場所や近所にに検査所があればいいのですが、そうじゃない場合には結構手間です。また時間も日中帯なので仕事との兼ね合いもあります。

病院で検査をする場合には、時間と場所の制約は結構回避されるように思います。しかし今度は費用面です。
確か東京駅付近にあるところで何回か検査をしたことがありますが、東京駅は仕事でもよく利用するので、場所の問題はありません。また検査結果も電話で聞けたので、それも問題ありませんでした。しかし費用がかかります。
病院での検査の場合、だいたい一つの病気の検査で1万円ぐらいでしょうか。決して安くはありません。

郵送検査の場合、価格はまあまあ安価です。5,000円ぐらいでしょうか。しかし採血が怖いのです。自分でランセットを利用して血を出す必要があります。今までやった感じでは痛くはありません。本当に無痛です。しかし怖いのです。尋常じゃないほどの怖さです。結果につてももし陽性だった場合には再度病院に行く必要があります。

そんな感じでいくつかを使い分けているのですが、保健所は2回ぐらいの利用。病院が5-6回。郵送検査が2回。そんな感じです。


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2018年12月14日
寝る前に鼻づまりが生じることが多々ありました。お酒などが原因の可能性も強く感じていますが、飲んでいない時やごく少量しか飲んでいない時でも、寝るタイミングになって鼻が詰まるのです。

なぜ寝る前になると鼻づまりするのでしょうか。

最近風邪気味だったりということもあり、さすがに無視できないぐらいにつらくなっていました。
そこで、薬を調べて購入しようと思ったのです。

いくつかの成分について調べてみたところ、以下のものが良さそうになんとなく感じました。
※私自身は薬の知識はゼロなので、何もわかりません。カンです。

塩酸プソイドエフェドリン

Wikiなどを見てみると、鼻づまりの有効成分であることが書かれていました。・・・覚醒剤についても記載があったのがアレでしたが。
アレルギー性鼻炎に有効だということで記載がありましたが、私が何を理由として鼻づまりになっているのかはわかりません。

しかしこの薬を寝る前に飲むと、鼻の通りがよくなっている感じがします。とてもいいと思いました。
※ただなんとなくいくつかの広告を見ていると、眠気を阻害しそうな感じでした。私はよく寝られる方なので気になっていません。

薬局で購入した薬は、ペアコール鼻炎カプセルLG というものでした。




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2018年11月16日
過去に何回か記事を書いています。
2013年08月14日:水虫?になりました。
水虫ふたたび。リケアエース:2017年07月28日

今年もまた症状が出てきました。
今までは指の股の部分とかかとに症状が出ていたのですが、今回はそういうことはありませんでした。

今回の症状は、かかとがひび割れするだけでした。
また症状が出ているのは、左足だけです。

前回リケアエースという軟膏を使っていました。しばらく塗り続けるととても効果がありました。・・・ただしこうして再発しているので、継続期間が短かったか、完治までには至らなかったのかもしれません。

ちなみにリケアエースを選択したのは、軟膏の価格が一番そしてダントツに安かったからです。
なおこのリケアエースは、ピロエースもしくはダマリンと同様の成分のようです。

今回もまたマメに塗り続けてせめて症状を消失させたいと思います。
症状がなくなってからも継続して塗り続けるのは、なかなか精神力が持ちません・・。


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2018年10月11日
先日の記事で体脂肪率が当てにならないという記事を書きました。
体重計の体脂肪率があてにならない気がする

10%以上差が出ることがあり、それはどうなのだろうという気持ちと、先日の記事の通り、体系的に37%というのはどうなのだろうか。ということでした。

で、いろいろ調べてみたり、ほかの友人に聞いてみたりしたところ、誤差がでるというのは、みんなの意見が一致していました。
しかしその誤差といっても、せいぜい5%ぐらいだということなのです。

ほかのいくつものサイトを見ても、そのように書かれていることがほとんどです。そして常に不正確な値が出るというわけでは決して無く、正しい値の前後に誤差が生じるということでした。その誤差は体内の水分量などによるため、時間や食事の影響を受けるということでした。

私自身の場合には、つねに大体37%でした。たまに27%という表示になるのです。37%からの誤差はたしかに数%だったように思います。時々36%ぐらいになることもあったように思います。

するとこれは37%だということがおそらく正しいのではないかと、受け入れる必要があるのではないかと考えるようになりました。
なお腹囲というおなか周りのサイズについて、少し前に計測したところ90cmありました。
またちょっと前からズボンを購入するときにはウエストサイズは大体80cmを選択していたので、腹囲が90だということは正しいと思います。

私の年齢の場合には、ウエストの平均はおおむね80cmを若干上回るぐらいのようでした。
そのなかで90cmあるわけですからやはり肥満なのかと。
そして見た目のそれとの比較を考えると、内臓脂肪が蓄積されているタイプのように思いました。

以上のことから、体重の減少も引き続きの努力目標ですが、腹囲の減少を最終的なゴールとして定める必要があるのでは無いかと考えるようになりました。また体脂肪率も意識していきたいと思います。

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