考え

2017年06月07日

2016年02月08日:認知をしてもらい、養育費の支払いを約束してもらった話。

以前上記のような記事を書きました。
このとき、2016/3月ごろから養育費が振り込まれる予定になっていたのです。月額の費用は不明ですが、2-3万円ぐらいだと思います。

そして現在に至るまで1年と少しが経過していますが、どうやら継続して支払いが行われているようです。
しかし特に面会などはしておらず、毎月振り込みの確認ができているだけのようです。

僕は当事者ではないのでよく分かりませんが、そんなに高額な給料ではないと思われるなかで、毎月2万円というのは決して安い金額では無いと思うのですごいことだと思います。もちろんそれだけの結果が生じたので当たり前のことでもあると思いますが。


養育費が正しく支払われる平均的な期間というのはどのぐらいなのでしょうか。5年とかなのかな?もし問題が生じればまた行動する必要があるため、そうならないことを祈っています。

そして相手の人は、今後の人生設計はどうなるのでしょうか。確か相手の人は、現在で20代だったと思います。恋愛や結婚が当然今後は視野に入ってくると思うのですが、そのとき婚外子がいて、養育費を支払っているというのは、結構大きなハードルになるような気がするのですが・・・。

この件についてはまた動きがあったら記事にしたいと思います。



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2017年03月20日

新人が入ってくる時期ですね。
僕が初めて新人の面倒を見るようになったときから、一環してやってもらっている作業があります。
それが手書きで日報を書いてもらうというものです。

もともとは、メールの文章があまりにも変だったので、一度文章力を見てみたいので、手書きで日報を書いてもらったのがきっかけだったように思います。手書きの理由は、非常に単純でその方が返信を書きやすいからです。あとは、漢字などの使用量や、誤字脱字の多さなども確認できます。
ちなみに日報のクオリティと仕事のクオリティは全く関係ありません。
字が上手でも仕事だめな人もいましたし、そうじゃない人もいました。誤字脱字が多くて頭を抱えるような人でも、仕事は問題なかったり。全く関係ありません。


僕はアナログであることがとても大切だと思っています。
一つはファイルに保管し、次の世代の人が先輩の日報を確認できるということです。
今バリバリと働いている先輩も、かつては新人だった時代があります。そして今の新人と同じように日報を書き、それがファイルされて残っているのです。これを新人が確認することで、モチベーション?につながる可能性があります。

文章の構成力がわかります。
これはこれから仕事をするなかで、メールを書くことが普通になります。このときに、あまりにもひどい文章だととても心配になってしまいます。しかし日報でそれらを確認することができます。

と、ここまで書いてて、別に手書きである必要は少ないかもなーって思いました。が、やっぱり後輩のためにそうした形跡を残しておき、後から振り返ることができるのは大切です。

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2016年10月27日

僕自身は、もう何年も歯磨き粉も使っていないですし、スクラブ入りの洗顔料も利用していません。
環境云々ということではなくて、歯磨き粉はシュワシュワになるのが嫌なことが理由でしょうか。
スクラブ入りの洗顔料については、肌に良くないという話を聞いたこともあります。が、僕自身は色々面倒に感じてて石鹸で洗ってしまっています。

ちょっと前に、スクラブとして利用されているマイクロビーズは環境に影響をあたえるのではないかということがニュースになっていました。いくつかのニュースのそれには、プラスチックでできているということでした。そりゃーなんとなく環境にはよくなさそうですね。

こういうのは、自然に帰るような成分で作ることはできないのでしょうか。。。
と、ニュースを読んでて思ったのですが、スクラブ入りの洗顔料を使うと、顔がしゃっきりしますよね

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2016年10月24日

日常生活において、普段の状態と仕事をしている状態の両方を見ることができる機会というのは非常に限定的だと思っています。
友人が飲食店で働いており、日常的な交流の他に飲食店を利用しているために、仕事の姿勢も見ることができる場合もあると思います。が、あまり無いのではないでしょうか。
・・・一方で、飲食店で働いている人は、同僚のそういう行為を日常的に見ることになりますね。

僕自身のことを言うと、僕はパソコン関係の仕事で、友人たちにも接客業というのは非常に少ないように思います。もしくは、働いている姿をみたことはほとんどありません。

そんな中、接客業のお客のところに作業に行きました。
普段の打ち合わせのときも、お客様が来店されれば、すぐに対応するような、そんな状態でした。

その人の第一印象はちょっと怖そうな感じでした。なんというか高圧的といったら極端ですが、要求がはっきりしており、効率的にそれを求められるような。そんな感じだったのです。ドライといってもいいかもしれません。
その人がお客様の前に立つと、とたんに丸い接客をしていたのです。いままで数店舗でそういう状況を目の当たりにしてきました。どの店舗でも、どのような担当者でも、その人の打ち合わせの時から得られる印象と、実際に接客している印象は大きく異なりました。そして共通しているのは、どの担当者もお客様の前では非常に柔らかい物腰で、お客様を第一に考えているであろうことが感じられたことです。

僕は仕事の打ち合わせばかりなので、いわゆる接客という行為は学生の時のアルバイトだけです。そして先方の担当者も接客をしたことがないだろうなと思えるような口ぶりだったり、態度だったり。そういうことはしょっちゅうあります。社会人としてうまくやって行けているのだろうか。そのような余計な心配をしてしまう場合だってあります。・・・極端にひどい場合ですが。

そういう意味では、接客業をされている方というのは、普段の態度や印象とは全く異なり、お客様対応のときには、相当に訓練されていると思いました。
僕もそういう態度で接することができるように頑張らねばと思いました。

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2016年10月10日

火事・火災の話は意外とよく聞きます。災害系では、落雷も。
火事は数年に一度ぐらいの割合ですが、聞いたことがあります。

だいたいは工場が多いです。ボヤ的な、火事で、倉庫の半分が燃えたりとか、被害は結構大きくなるのも特徴的に思いました。
一方で、けが人などについては、0人だったりとか、煙を吸ったりで軽傷程度であることが多いのも特徴的な感じがします。
少なくともいくつかの身近な火事体験談で死傷者は聞いたことがありません。

最近になって、お客様で火事の被害に遭われた方がいました。話を聞くと、漏電だろうということで、まだ詳細・確定では無いらしいのですが、火気の状況などで、そのように判断されているようです。

漏電(電気)での火災は全体の火事の1.2%となっていました。
6 出火原因別にみた火災発生状況

どういう状況で漏電火災が起こるのか、あまりイメージできません。
が、たとえば建物が古くて・・・そういう理由なのでしょうか。・・・ちなみに人気の無い場所だったようで、放火というのは何となく考えにくいような気がしています。

とりあえずどのような理由だとしても、火事と落雷については、結構体験している人が多いので、本当に気をつけようと思います。
なお僕はたばこやらないので、それが原因にならないのは安心しています。もちろん火遊びもしませんけどね!

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2016年08月03日

僕は edy をよく利用しています。小銭を持たないこと、現金をあまり持ち歩かないことなどからです。銀行に行くのが面倒なんです。
先日ガラケーを紛失したときに、残高などを調べるために色々ツールを利用したところ、月に3万円もの金額を利用していました!・・・結構つかってるな。

そして先日の通りですが edy は端末を紛失したときに、補填されないというバカげた仕組みがあります。一方で Suica の場合には紛失時の補填が行われます。一方で、モバイルSuicaの場合には年会費(1,000円ぐらい)が必要なのと、Edyであれば楽天ポイントやその他のポイントを利用することが可能です。

チャージの利便性についてはあまり違いは無いように思いました。僕自身は確かにJRに毎日のように乗るので、オートチャージの金額を適切に設定していればチャージが実質不要で利用可能に思えます。

Suicaのオートチャージは、改札を通る時です。僕は3,000円のオートチャージの設定をしています。確か残高が1,000円を切るときにチャージされたはずです。この方法であれば、JRに乗るときに残高が1,100円で、130円などの初回引き落としによって1,000円を下回る場合に3,000円のチャージが行われたと思います。
ただし下車時にはチャージされません。これはすごく注意が必要です。たとえば駅内での買い物で残高をすべて使ってしまった場合、下車できません。オートチャージされないので、現金を持っていない場合には最悪の結末となります。
モバイルであれば、クレジットカードを利用してのチャージも可能なようです。


Edy のチャージはオートチャージもできるようですが、通信頻度などの設定があって、パケット通信が裏で行われるようです。僕自身はガラケーなので、都度行っています。だいたい1,000円前後になったらチャージしています。(スーパーでの支払いが edy なので、2,000円以下だと支払いきれない場合があります)

で、結局のところモバイルSuicaの年会費はEdyと比較した場合の保険料と考えられるように思いました。月100円ぐらいの保険料であれば安いような気がします。一方で、Edy利用の買い物で、楽天ポイントは結構付与されているように思います。そうはいっても月100円ぐらいですが・・。
このポイントと紛失時の保険料とで相殺でしょうね。Suicaにすると、ポイントは得られないが紛失時は金額が戻ってくる。一方でEdyはポイントが少額ながら付与されるけども、紛失時は全損する。

難しいところです。

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2016年07月06日

僕の働いている会社は中小企業です。そして採用活動や面接をやっている人たちの主な年代は30台半ばから40台半ばぐらいまででしょうか。いわゆるオッサンとまではいかず、中年ぐらいの年代だと思います。

僕は面接をやることがあるのですが、就活生の服装や身につけるアイテムについて気にしたことはありません。奇抜なものがあれば、それはそれで面接の時に聞いてみたいですし、無難な服装であれば履歴書を元に質問をするだけです。

そして僕自身は、それらを理由に合否を決めることはありません。少なくとも今まで一度も変な人が来たことがなかったので、どうなるかは分かりませんが・・。なお遅刻とドタキャンなどを理由に合否を決めたことはありません。遅刻などは特に社内で挙げられることが多く、9割ぐらいの人が不採用を意見します。しかし僕は遅刻だけを理由に不採用にはしません。ただし遅刻をするような人は、他の理由で採用したいと思える人材はいないように思います。また本人から辞退されることも。

なお会社で提示している面接時の服装はよくわかりません。ただおそらく何も規定していないのではないでしょうか。

さて服装ですが、ワイシャツにジャケットを着るのか着ないのか。そしてネクタイは。そのような話題になりました。そして、ワイシャツ、ネクタイ、ジャケット。これが必要だという意見が多数を占めていました。僕当時のことはあまり覚えていません。しかしまあきっとそういう服装をしていたのかもしれません。

ネットで調べてみると、やはり着た方が無難な感じでした。
もちろん僕やその周りでは服装を理由に合否を決めることは無いと考えています。しかし面接をする僕たちやそれよりも若干上の世代がそのように考えていることにはとても驚きました。

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