日々:2006年

2006年12月12日

何度も書いていることなので、軽く書いておきます。僕はMixiをたまに使用しているます。そこでは、メッセージの送信とか日記などが書けるのですが、その雰囲気がblogなどとはまた違うようです。雰囲気の違いは別にいいのですが、どうもキャラの分類として大まかにPCと携帯というのがありそうです。結局の所、親しい感じの文章をPCを使用していると書けないようなのです。クセなのかわかりませんが、これはもう仕方のないことだと思います。たぶん、PCで書く文章は、仕事でのメールかこのblogですから、もうそれに慣れているのだと思います。

あと、最近このblogが僕の性格をよく表していると評価されました。僕の性格とこのblogの雰囲気は一緒なのでしょうか。今度友達に聞いてみたいと思います。



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2006年12月11日

僕には妹がいます。先日、一緒にお酒を飲んでいるときに、突然イルミネーションを見に行こうと誘われました。僕は当たり前ですが、「そういうことは彼氏にお願いしなさい」そういったのですが、今は彼がいないということで、それは無理だと言っていました。僕としてはそういったことに、時間を使うのは正直イヤだったので、「近所でラクにいけるところがあれば行っても良いよ」と回答しておきました。

実際、近所には東京駅があるのですが、そこであれば、周辺にはビルもありますし、少しはイルミネーションされているのではないかと思い、そこに行こうという話をしました。その程度だったので、東京駅には特別期待をしていなかったのですが、東京駅の近辺にある丸ビルでは、巨大なツリーが飾ってありました。
妹にもそれで満足してもらえたようで、とてもよかったです。

ということで写真を載せておきます。
イルミネーション


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2006年12月10日

最近、細かいところでちょいちょいな出来事が起こっています。それは対人でのことが多いのですが、通常の生活では今まであまり無かったようなことです。先日のピカチュウに話しかけるのもそうですし、店員さんにちょっとしたことを聞いてみたり、友達と話をしているときも、おもしろさとかハングリーさを求めてしまいます。

僕の性格に変化が出てきていると言うことでしょうか、こう言うときは、失敗を犯すことも多く、それが非常に心配ですし不安です。何事もほどほどが一番ですからね。ということで僕の事を知っている方は、僕が暴走していると感じたら注意をしてください。お願いします。

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2006年12月09日

先日、マクドナルドに行きました。少し前からマックの株主なのですが、優待を定期的に使っています。このときも、優待を使うためにマックに行きました。
マックの入り口では、ピカチュウのパーカーを着た、女の子がお客の呼び込みをしていました。とてもかわいいと思いました。
ただ僕は、子供がビジネスに関わってくるのはあまり好きではありません。ここで言う子供というのは、小学生とかぐらいの幼い子を指しています。ぱっと見ただけでは、その子が幼い子供なのか、高校生ぐらいの若いアルバイトの子なのか区別がつきませんでした。

ただ、手伝いでもバイトでも、そういう姿をして人前に立つことは非常に勇気のいることだと思います。相当恥ずかしいことですから。

そんなことを考えながら、30分ぐらいでマックが食べ終わりました。お店を出るタイミングになってもまだピカチュウはそこにいました。寒空の元、足下にヒーターを置きながら、一生懸命呼び込みをしています。僕は思わず「寒いだろうけど頑張ってね」と声をかけてしまいました。

ちなみに、この発言と僕がマックの株主であることとは関係ありません。

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2006年12月08日

相当前の話ですが、プレゼンテーション大会について、blogで書いています。で、もう当然昔のことですし、記憶も曖昧なのですが、当時のコメントが部屋を掃除していたら出てきました。ということで、転載だけしておきます。
参考:2005年02月19日:プレゼンテーション大会

■審査員・参観者
・テンション高めで好印象。
・1つの商品に終始していたのが残念
・新人とは思えないプレゼンだった。但し、製品説明が多くもう一つ突っ込んでこの1年の経験について説明があればいいと思う。感銘度が低い。
・声も大きく、自分の発表する内容をよく理解していることが感じられる。もう少しゆっくり話した方がいいのでは?
・さすが。話の流れがスムーズだった。
・今まで曖昧だった製品の知識が強化された。声が聞き取りやすく速度もちょうどよかった。
・プレゼンの技術は最高に良いのですが、ただの製品説明で終わってしまったのが残念。対象の興味などを事前に理解してプレゼンに望んでください。
・プレゼンの基本的能力がとてもよい。内容もGoodである。
・時間オーバーが残念。
・わかりやすい(2)
・商品説明だけでなく、問題点と改善点等が欲しかった。
・テンポがありよかった。
・製品の説明だけになってしまったところがもう一つであるが、良いプレゼンであった。
・はきはきと堂々とした発表ができる。
・スムーズな発表、聞きやすかった。
・自分の目標、教訓点等がもっとあって欲しかった。
・商品説明だけ?

■受講者
・非常にわかりやすいプレゼンだった(5)
・うまくまとまっていた。
・いうことなし。
・話すにつれ調子が上がり引き込んでいくのはさすが。
・声が大きい。落ち着いて発表していて聞いていて安心感があった。
・声がはっきりしていて聞きやすかった(2)
・明瞭で聞きやすい声だった。また堂々としている。
・説明がはっきりとしっかりとしていて分かりやすかった。文字が小さい資料が多く、見にくかった。
・声がクリアーだった。画像が小さかった。
・声がはっきりしていたが、少し早口か。
・技術者らしいプレゼンだった。聞きやすい。分かりやすい。
・ソフトの利点についてはよくわかりましたが、実際の作業についてもう少し触れてもよかったのではと思う。
・自身の業務についても話すと良いと思う(2)
・製品について内容を理解しやすい構成でした。
・発声、話し方、表現力ともよい。
・商品紹介に終始しsてしまった。実務を通した説明が欲しい。
・商品説明としてはGoodですが、自分の発表が少なかったのが残念。

以上。

全体的に改善しなければならない点が明確になりました。改めて読み返しても面白いもんですね。

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2006年12月06日

ずいぶんと昔の話です。年末なので部屋を掃除していたら出てきました。
就活に向けて行った、適性検査の結果です。2003年頃のものでしょうか?

・基礎能力
論理と数的推理が若干弱いようです。それ以外の語彙力、資料解釈、空間把握は平均点でした。文章読解は若干良い点数だったようです。

・就職志向性
奉仕、戸外、企画の職業には向いていないようです。
芸術は普通。
事務、研究、機械、説得に向いているという結果になっていました。

ちなみに、向いていない仕事内容としては、公務、教育、医療、保険、福祉、サービスなどの仕事。マスコミ、広告などの、企画・開発、宣伝の仕事。運輸、旅行、観光、レジャー、スポーツに関連する仕事だということです。
たしかに、企画はともかくとして、奉仕、戸外の仕事は僕は従事したいとは思いません。特に戸外は強く思います。就職の人気先で旅行会社などがありますが、僕は一切興味ありませんでしたし。そう考えると企画も向いてないのかな?

・パーソナリティ
適応性、指導性、協調性、慎重性が弱いようです。
外向性は普通
情緒安定、自主性、積極性がいいようです。

結局の所、パーソナリティを総合すると、人の意見を聞かず、強調せず、自分で勝手にどんどん進むということでしょうか。確かにそれは当てはまる部分があります。ただ、ある意味で相当部分修正しているので、そんなに押し出されてはいないと思いますが。


以上のことから、僕が向いている職業というのは、法務・財務・経営だということです。どうなのでしょうか。

セールスポイントとして、以下のコメントが書いてありました。
「合理的・論理的な見方を得意としているようです。物の考え方がしっかりとして、独自の物を持っています。」そうなのでしょうか。独自の意見を持っていますが、他人の意見にも耳を傾けましょう。ということで。

こう考えると、僕の性格全然変わってないなぁ。。。

※おかげさまで、熱はほとんど下がりました。よかった。

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2006年11月30日

結構前から困っていることがあります。それは大きなテキストファイルをどうすれば効率的に扱えるのか。ということです。

大きなテキストファイルの内容は、ログファイルです。ですから、そんなに複雑なことをするつもりもなく、集計とかその程度のことができれば十分です。これが辞書のデータなどと行った場合は、その取り扱いは、もっと複雑になりそうですが。

最初から、思いつく方法で集計を行っているのですが、それが非常に手間がかかります。
例えば、10MB ぐらいのログファイルがあります。この場合10万行ぐらいでしょうか。

小さいログファイルであれば、そのままエクセルでファイルを開き、項目ごとに抜き出したり、ソートしたりできます。ある程度編集し終わったところで、データベースにインポートし、さらなる集計を行っています。

しかしながら、大きなファイルになると、確かエクセルの場合だと、36,000 行ぐらいまでが取り扱える限界なので、それを超えると、エクセルで開くことができません。
この場合にどうしたらいいのか。ということなのです。

仕方がないので、こういった場合、 Access などで開くか、テキストエディタで、3万行前後でエクセルにコピーしています。どちらも非常に不便です。
テキストファイルは非常に小さいので、エクセルでもう少し扱えれば便利なのですが、なかなか難しいみたいですね。とはいっても、Access はとてもじゃありませんが、エクセルのような使い方はできません。

ここで、「」 というデータベースソフトが非常に活躍してくれそうな気がします。以前、桐を使いこなしている人がいて、操作を見せてもらったことがあるのですが、ちょうど Access とエクセルの中間のようなイメージでした。表計算のようにも使えるし、データベースのようにも使えそうだし。。。

もちろん試してないのでわかりませんが、そういうのもアリかなぁと思いました。

ちなみに、Access / 桐 / FileMaker と色々なデータベースソフトがありますが、それぞれ特徴があって、とても面白いですね。


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