2024年06月08日
かつてマウントゴックスで被害を受けたという話を過去に書いています。
少額ではありましたが、購入したビットコインは戻ってこなくなりました。

マウントゴックスが破綻してから、今度は DMM ビットコインで口座を開設して、購入をしていました。
そしてなんと今度は DMM ビットコインで暗号資産が流出してしまいました。

6/7時点では、原因などの詳細は不明ですが、流出した分については、すべて保証されるとのアナウンスが出ています。

> 以下のサービスの利用を制限させていただきました。
> ・新規口座開設の審査
> ・暗号資産の出庫処理
> ・現物取引の買い注文を停止(売却のみ受け付け)
> ・レバレッジ取引の新規建玉注文を停止(決済注文のみ受け付け)

とりあえず新規の購入ができないようです。
売却はしていないのですが、どうやらできるようですね。

現金も少し預けていたので、これを引き出してみました。
すると申請をした翌日にはちゃんと振り込まれていました。

とりあえずは一安心です。

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2024年06月07日
一人暮らしをしてから、何回かフライパンを買い換えています。
最初は、テフロン加工の商品を選んでいましたが、定期的にくっつくようになり買い換えが必要なことに不満を持っていました。
2012年01月29日:鉄のフライパン

それを解決するために、鉄フライパンにしました。
最初に買ったのは、 2012年の 24cm の鉄フライパンでした。
これはとても気に入っており、現在も現役で利用中です。なんの不便もありません。

少し前になって、一回り小さいサイズの鉄パンも購入しました。
20cmぐらいのサイズです。

うまく使い分けることができていて、目玉焼きや小さなオムレツなどには、小さいサイズのフライパンがちょうどいい感じです。
一方でハンバーグのようにある程度のサイズについては、大きいフライパンを利用して2-4個を同時に焼き上げるようにしています。


家族がいればさらに大きいのが良いのかもしれませんが、現在の所は
24cm , 20cm ぐらいのサイズでちょうどいいように思っています。

※ここでのサイズは、直径になっています。
直径が 24cm だと底面は 17cm ぐらい。
20cm だと底面は 15cm ぐらいでした。
stock_value at 10:37|この記事のURLComments(0)食べ物 
2024年06月06日
インターネット回線の切り替えを行いました。
旧環境はわかりませんが、フレッツ環境と思われます。

それを他社の回線に切り替えました。

お客さんは、自身で設定を試みて挫折したのか、その話を結構されました。
そして「もしあなたが作業して接続できなかったら、お金は払えない」とも。

確かに一般的な環境で私が接続できないというのは、費用をもらえるような状態ではないため、
それでOKしました。

現場で作業しているときも、「うちの環境は特殊だから」「今までいくつかの業者が試したけどどれもうまくいかなかった」そういうことを何人かに言われました。

もちろん普通の環境であるため、(一応動作確認に念を入れて)1時間ぐらいで回線の切り替えが完了したのです。
すこし動作確認をしてもらっていると、タイトルの通り Booking.com のメッセージ送信がエラーになるというのです。

確かめてみると、管理画面へのログインはできているようでした。しかしお客様とのやりとりをするメッセージの送信でエラーになるようでした。
試しに古い回線で同じことを試すと、メッセージの送信は問題なくできました。


サポートに問い合わせてみると、新しい回線を利用した状態でログオフ→ログインで2段階認証が再度行われるので、それでエラーが解消しないか確認してほしいとのこと。

ログオフ→ログインを試そうとしたところ、一度に大量のログインとして認識されたのか Booking.com 側でログイン自体をはじかれるようになってしまいました。
「時間をおいて再度試すように」そのような案内が出てしまいます。

こちらについてもサポートに確認したところ、24時間経過してから試すようにとのことです。
業務用のサイトで、24時間も利用できないことがシステム側の理由で確定するのは、大変に違和感を感じますが、それ以外のサポートは期待できないようでした。

24時間経過後に、新しい回線で Booking.com へのアクセスを試したところ、問題なく2段階認証を通過し、エラーとなっていたメッセージ送信もできるようになりました。

stock_value at 17:15|この記事のURLComments(0)技術 
2024年05月24日
かつてマウントゴックス(mtgox) という企業がありました。
そしてこの企業は倒産しました。

私はここでビットコインを少し買っており、それが戻ってこなくなったのです。

現在精算処理が行われており、2024年1月ごろに少量の現金(約10万)が振り込まれました。

このあとの処理としては、ビットコインも少量戻ってくるようです。(ただしいつになるのかわかりません。)
マウントゴックスの破綻は 2014年2月ごろのことだったようなので、10年もかかっています・・。
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2024年05月15日
WordPressのサイトを引き継ぐことになりましたが、管理者ID/Passなどが不明でした。
しかしながら phpMyAdmin を通じて、DBのデータにはアクセスすることができました。

既存のアカウントをいきなり変更するのは少しリスクがあるかもしれないと思ったので、新しいアカウントを作成することにしました。

まずは users テーブルでユーザーを作成します。(既存管理者のデータをコピーするのが良いと思います。)
またパスワードの欄(user_pass)は関数の箇所について、MD5を選択します。
※ここで付与されたIDをメモしておきます。

次に、 usermeta テーブルから既存管理者の user_id で検索し、meta_key が wp_capabilities になっている行をコピーします。コピーしたとき、 user_id を上記でメモした、新しいユーザーに変更します。

同様に、 wp_user_level をコピーして、同様に user_id を新しいidに変更します。

これで新しいユーザーでログインすることができるようになりました。
stock_value at 08:04|この記事のURLComments(0)技術 
2024年05月14日
結論としては、以下のURLに答えが書いてあり、その通りに作業したら無事にインストールできました。
Windows Server 2019に I219-V を認識させるには(備忘記録)


ごく簡易な検証をするために、一般的なPCにWin20109をインストールしました。
OSのインストールは問題無かったのですが、LANドライバが見つからないのです。

チップセットは Intel B560 だったのですが、これに搭載されているNICは I219-V になるようです。

※最終的にはインストールできましたが、様々なことを試行したので、どれが確実な手法かは正直不明です。

様々な手法でインストールを試したのですが、ことごとくうまくいきませんでした。
デバイスIDについては以下の通りでした。
PCI\VEN_8086&DEV_15FA&SUBSYS_15FA1849&REV_11

INTELのサイトにある、I219-V のドライバーをダウンロードし、解答します。
PRO1000-Winx64-NDIS68 から .inf を右クリックしてインストールします。

これだけではドライバーは当たりません。

デバイスマネージャーから、該当のデバイスのプロパティを開き、ドライバーの更新。
コンピューターを参照して、ドライバーソフトウェアを検索

一覧から選択、製造元をINTELにして、Intel Ehternet Connection I219-LM を選択します。

これで無事にインストールができました。
stock_value at 11:59|この記事のURLComments(0)技術