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<title>こっそりと。</title>
<link>https://dynamic-one.com/</link>
<description>こっそりと。SEが書いてます。ActiveDirectoryとかWindows/Linuxとか中小規模のサーバー構築とか運用してます。誰かお仕事ください。

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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51927142.html">
<title>livedoor blog でSSLの調子が悪かった?</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51927142.html</link>
<description>あるときメールで、このブログのSSLの設定が無効化されるという通知がきていました。
※このブログは現在 livedoor blog で書いています。

ただ、そのメールはどこかに行ってしまったので、詳しい内容は思い出せないのです。
たしか、SSLの設定がうまくできていないので、こ...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-06-27T17:06:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あるときメールで、このブログのSSLの設定が無効化されるという通知がきていました。<br>
※このブログは現在 livedoor blog で書いています。<br>
<br>
ただ、そのメールはどこかに行ってしまったので、詳しい内容は思い出せないのです。<br>
たしか、SSLの設定がうまくできていないので、このままだと無効化されるという内容だったと思います。<br>
<br>
自身のブログを読もうとしたら、たしかにSSLが無効化されていました。<br>
<br>
管理画面からSSLを設定しようとしたところ、エラーになってしまいました。<br>
原因は転送設定をしているせいのようです。<br>
現在の https://dynamic-one.com/ 以外に、wwwありで通信が来たときにはwwwなしに転送していました。<br>
<br>
この転送設定があると、証明書のエラーになるようなのです。<br>
今までできていたと思うので、途中から仕様変更があったのかもしれません。<br>
<br>
一旦 www の転送設定は削除し、SSLを設定したところうまくいきました。<br>
<br>
wwwありで通信が来た場合は、Cloudflareの方で転送設定をおこないました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51926950.html">
<title>南部鉄器のたこ焼き器はくっつく</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51926950.html</link>
<description>南部鉄器のたこ焼き器を購入しました。
普段から鉄フライパンを使っているので、油ならしのやり方はだいたい知っていたのです。

そのため、使用前に3回ほど油ならしを行いました。
しっかりと加熱し、十分以上の油をひいて・・・。

それでもものものすごくくっつくのです。...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-06-23T10:21:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[南部鉄器のたこ焼き器を購入しました。<br>
普段から鉄フライパンを使っているので、油ならしのやり方はだいたい知っていたのです。<br>
<br>
そのため、使用前に3回ほど油ならしを行いました。<br>
しっかりと加熱し、十分以上の油をひいて・・・。<br>
<br>
それでもものものすごくくっつくのです。本当にくっつきます。<br>
結局、2周分くらいはたこ焼きを食べられる状態に仕上げられませんでした。<br>
<br>
現在もまだチャレンジしているところです。<br>
<br>
ただし3回目ぐらいからはなんとかくっつかずに形にはなるようにはなってきました。<br>
次は粉の配分などを調整して、自分好みのたこ焼きに仕上げる予定です。<br>
<br>
結論<br>
南部鉄器のたこ焼き器は最初が難しい。<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51925170.html">
<title>Xserverで無料独自SSL設定で「反映待ち」が1時間続く。</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51925170.html</link>
<description>Xserverを利用してWebサイトを構築・移転するとき、DNSは別で管理し、WebのみXserverを利用するという構成はよくあると思います。

今回は以下の構成でした。
Web: Xserver
DNS: 外部サービス(Route53や他社レジストラなど)を利用
SSL: Xserverの無料独自SSL(Let's Encrypt)...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-05-12T13:41:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Xserverを利用してWebサイトを構築・移転するとき、DNSは別で管理し、WebのみXserverを利用するという構成はよくあると思います。<br>
<br>
今回は以下の構成でした。<br>
Web: Xserver<br>
DNS: 外部サービス(Route53や他社レジストラなど)を利用<br>
SSL: Xserverの無料独自SSL(Let's Encrypt)を利用<br>
<br>
DNSのAレコードをXserverのIPアドレスに向け、サーバーパネルの「SSL設定」から対象ドメインの無料独自SSLを「ON(追加)」にしました。<br>
ONにしてから、ステータスが「反映待ち」のまま約1時間続き、その間HTTPSでサイトは見られません。<br>
このときに表示される画面は、"無効なURLです" というエラーになるのです。<br>
<br>
<br>
結論から言うと、ひたすら1時間待つしかありません。<br>
公式マニュアルを確認すると、外部DNSを利用している場合のSSL設定手順（トークンファイルを配置するWeb認証など）が記載されているページがあります。しかし、今回私の環境（サーバーパネル）からは、マニュアルにあるような外部サーバー向けの認証選択メニューが表示されませんでした<br>
※おそらくすでにAレコードを向けてしまっているとか、なんらか理由があったのだと思います。<br>
<br>
そのためおそらく1時間必要なのは確定的な感じがするので、休日や夜間帯に作業するとか、メンテナンス情報を出しておくなど、なんらか対策が必要な気がします。<br>
<br>
1時間経過するとステータスが「反映」に変わり、問題なくアクセス可能になりました。<br>
<br>
<br>
SSLがエラーになるだけで、HTTPの方は問題ありません。そのため少しでもエラーを表示させないためには、HTTPを有効にしておくことも有効かもしれません。<br>
ただし私の環境ではHSTSでエラーになってしまいました。<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51924591.html">
<title>temu の靴はもろい</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51924591.html</link>
<description>TEMUを定期的に利用しています。安かろう悪かろうの商品が多いように思います。
香水は最低でした。

USBのケーブルは良かったように思います。今でも問題なく利用できています。
Tシャツ(というか肌着)もとりあえず問題ないようにおもいます。

そんななか靴がひどいのです...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-30T16:27:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[TEMUを定期的に利用しています。安かろう悪かろうの商品が多いように思います。<br>
香水は最低でした。<br>
<br>
USBのケーブルは良かったように思います。今でも問題なく利用できています。<br>
Tシャツ(というか肌着)もとりあえず問題ないようにおもいます。<br>
<br>
そんななか靴がひどいのです。<br>
ビジネスシューズとカジュアルシューズをそれぞれ購入しました。<br>
そしてそれは頻繁に利用しないカジュアルシューズであっても1年もたたずに穴が空いてしまいました。<br>
雨の日に外出すると、足がびしょびしょになるのです。<br>
<br>
安いのはとてもいいのですが、耐久性はまったくないのが問題に思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51924367.html">
<title>Ubuntu 26.04 でリモートデスクトップ設定(Windowsのリモートデスクトップアプリから接続可能)</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51924367.html</link>
<description>デスクトップ環境を操作するのは初めてです。

Ubuntuをインストールしたら、初期ユーザーでログインします。
「設定」-「システム」-「リモートデスクトップ」と進みます。

デスクトップ共有は何もしません。
リモートログインにアクセスし、有効化します。
再起動が必要ら...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-26T08:26:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デスクトップ環境を操作するのは初めてです。<br>
<br>
Ubuntuをインストールしたら、初期ユーザーでログインします。<br>
「設定」-「システム」-「リモートデスクトップ」と進みます。<br>
<br>
デスクトップ共有は何もしません。<br>
リモートログインにアクセスし、有効化します。<br>
再起動が必要らしいですが、詳細は不明です。<br>
<br>
<br>
このままでもリモートデスクトップできるのですが、込み入った設定変更をするときには、ロック解除ボタンを押す必要がありますが、これが反応しないのです。<br>
<br>
Geminiに聞いたところ、以下の通りでした。<br>
---<br>
UbuntuのRDP接続で「ロック解除」ボタンが反応しない（パスワード入力ダイアログが出ない）のは、Ubuntuの権限管理システムである「Polkit（PolicyKit）」のデフォルトのセキュリティ仕様が原因です。<br>
---<br>
解決策としては以下のとおりです。(こちらもGeminiから)<br>
<br>
以下のファイルを作成します。<br>
vi /etc/polkit-1/rules.d/50-allow-remote-admin.rules<br>
----<br>
polkit.addRule(function(action, subject) {<br>
    if (subject.isInGroup("sudo")) {<br>
        return polkit.Result.AUTH_ADMIN_KEEP;<br>
    }<br>
});<br>
----<br>
<br>
sudo systemctl restart polkit<br>
<br>
これで一通りの操作ができるようになりました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51924347.html">
<title>自動応答の機能について</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51924347.html</link>
<description>今まで自動応答はほとんど利用したことがありませんでした。
届いたすべてのメールに応答を返すのって、なんだかナンセンスな気がしていたのです。

ところが、 office365, Microsoft Exchangeでは、全て一律に返すのではないということを知りました。
同じ人から何度メール...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-25T12:13:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今まで自動応答はほとんど利用したことがありませんでした。<br>
届いたすべてのメールに応答を返すのって、なんだかナンセンスな気がしていたのです。<br>
<br>
ところが、 office365, Microsoft Exchangeでは、全て一律に返すのではないということを知りました。<br>
同じ人から何度メールが来ても、自動返信は1回しか送らないのです。<br>
<br>
他のシステムを調べてみましたが、例えば google workspace の場合は、4日に1回のようです。<br>
つまり今日届いたメールに自動応答をした差出人が、4日後に再度メールを送ってきたら、もう一度応答を返してしまうようです。<br>
<br>
それ以外にもよく利用しているPleskでは、1日1回返すようなので、日々同じ人とたくさんやり取りしている場合は、1日1回返すようです。これは大変です。<br>
※ただし当初理解していた、全部に複数回返すのかと思っていたのですが、最低でも1日1通しか返さないようですね。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51924003.html">
<title>Brynhildr Free の利用</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51924003.html</link>
<description>社内でリモートデスクトップを利用したい場面が多々あります。
PCのセットアップや検証を行っているときです。
純正のソフトを利用する場合もよくありますが、HOMEなどを利用している場合にはこれが利用できません。

rustdesk も好きでよく使っているのですが、クラウドを経...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-18T10:01:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[社内でリモートデスクトップを利用したい場面が多々あります。<br>
PCのセットアップや検証を行っているときです。<br>
純正のソフトを利用する場合もよくありますが、HOMEなどを利用している場合にはこれが利用できません。<br>
<br>
rustdesk も好きでよく使っているのですが、クラウドを経由するので、社内で完結する場合には<br>
向いていないように思うのです。<br>
<br>
最近以下のソフトを知りました。<br>
<a href="https://vritra.remotedesktop.jp/" target=_blank>ブリュンヒルデ無償版</a><br>
<br>
何回か利用しましたが、メンテナンス程度で利用した場合にはなんの問題もありませんでした。<br>
レスポンスもいいのでとても便利に利用できました。<br>
<br>
クラウドに対応した製品(有償版)も今後出るようなので、楽しみです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51923334.html">
<title>ノートPCから外部モニターに映像が出ない</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51923334.html</link>
<description>会議室で利用しているノートPCが古くなったので交換したい。そのように相談を受けたのです。
古いPCだったのでスペックの限界か、CPUが100%近くで張り付いていました。
そこで新しいPCを提案したのです。

購入後、会議室のモニターに映像を出力されないトラブルが起きていま...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-03T09:44:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会議室で利用しているノートPCが古くなったので交換したい。そのように相談を受けたのです。<br>
古いPCだったのでスペックの限界か、CPUが100%近くで張り付いていました。<br>
そこで新しいPCを提案したのです。<br>
<br>
購入後、会議室のモニターに映像を出力されないトラブルが起きていました。<br>
<br>
HDMIケーブルなどを交換してもらったのですが、やっぱり出ないということでした。<br>
調べてみると、外部モニターとして接続されていることは、PCで認識しているようでした。<br>
<br>
設定画面から外部出力する際に外部モニターリフレッシュレートを変更可能でした。<br>
<br>
デフォルトの設定値では映像が出力されず、リフレッシュレートを低くすると画面が出力されました。<br>
難しいと思ったのは、リフレッシュレートは複数選択肢があったのですが、大半の設定値では出力されず特定のいくつかの設定値で出力されるようになりました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51923333.html">
<title>富士通FMV 個人向けノートPCで Office のライセンスが大変。</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51923333.html</link>
<description>富士通FMV（2025年冬モデル以降）のOfficeが変わった！Microsoft 365と買い切り版の選び方

ドンピシャの記事がありました。
2025年12月に購入した個人用のPCを設定していました。
Officeが付属している製品で、Officeはそのまま利用可能です。

家電量販店で購入したという...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-02T13:21:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="https://www.pc-create946.com/fujitsu-fmv-office-2025/" target=_blank>富士通FMV（2025年冬モデル以降）のOfficeが変わった！Microsoft 365と買い切り版の選び方</a><br>
<br>
ドンピシャの記事がありました。<br>
2025年12月に購入した個人用のPCを設定していました。<br>
Officeが付属している製品で、Officeはそのまま利用可能です。<br>
<br>
家電量販店で購入したというそのPCは、店員さんからOffice365に誘導されてもクレジットカードなどは入力しないように。そうしっかりと案内されたというのです。<br>
それは通常正しく、私も法人向けPC,個人向けPCと様々な場面で経験しています。<br>
<br>
MSアカウントが必須というのは仕方ないのですが、今のPCに付属しているOfficeはそれだけではありませんでした。<br>
初回のPCセットアップのときに、どのような方法をしてもOffice365が選択されてしまい、購入したOfficeを選択することはできませんでした。<br>
仕方がないので、お客さんには現状のまま無料でOffice365を利用するように案内しました。<br>
そしてOffice無料期間が完了すると、何らかの案内がでるので、何もせずにまた連絡をくれるように伝えていました。<br>
<br>
90日が経過し、Officeが利用できなくなり、再度連絡がきました。<br>
以後は以下のFMVのサポートページの手順になります。<br>
<a href="https://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?PID=7611-4037" target=_blank>[Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024 オプション付] パソコンの購入後に初めてOfficeを使うときの設定方法を教えてください。</a><br>
<br>
3ヶ月は365を利用する。期限がきたらMSのサイトに飛んでOffice H&B を0円で購入します。<br>
するとMSアカウントにOffice H&Bが紐づくようになり、そのままインストール・利用が可能になりました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51923281.html">
<title>Lenovo ノートPCで、Zoomの音声テストで音が出ない</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51923281.html</link>
<description>以下の内容とほぼ一緒です。
Zoomのオーディオテストだけ動作がおかしい（VAIOのオプション機能に注意）
【重要】DynabookのノートPCでZoom Workplace使用時にスピーカーテストで音が出ない現象とその対処法


Lenovo のノートPCでも同様にZoomのスピーカーテストで音がでま...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-04-01T08:49:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以下の内容とほぼ一緒です。<br>
<a href="https://note.com/ueponx/n/nce8d8de0bc02" target=_blank>Zoomのオーディオテストだけ動作がおかしい（VAIOのオプション機能に注意）</a><br>
<a href="https://itsupport-inc.com/news/545/" target=_blank>【重要】DynabookのノートPCでZoom Workplace使用時にスピーカーテストで音が出ない現象とその対処法</a><br>
<br>
<br>
Lenovo のノートPCでも同様にZoomのスピーカーテストで音がでません。利用は問題ありません。<br>
またYoutubeなどの出力をさせても問題なく音が出るので、スピーカーは正常です。ただテストだけができないのです。<br>
<br>
最初の Note の記事では、独自アプリを停止させるように記載されています。<br>
Lenovoにもドルビーアトモスという機能が搭載されており、独自アプリもありました。<br>
ここからOFFにしても、やはり音がでません。<br>
<br>
Windowsでは以下の設定値がありました<br>
設定 - システム - サウンド<br>
ここから該当のスピーカーをクリックすると、ドルビーアトモスを利用するかの設定がWindows側でも変更できるようでした。<br>
これをOFFにしたところ無事にテストでも音が出るようになりました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51922378.html">
<title>phpmyadmin でユーザーを管理する権限がありません!と表示される</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51922378.html</link>
<description>最近の BUG のようです。
[Bug]: Root user cannot manage user accounts (edit privileges or create new users) in phpMyAdmin 5.2.3 #19877


config.inc.php の最後に以下の行を追加して解決しました。
$cfg ['Servers'][$i]['DisableIS'] = true;</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-03-11T12:22:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近の BUG のようです。<br>
<a href="https://github.com/phpmyadmin/phpmyadmin/issues/19877#issuecomment-3386130041" target=_blank>[Bug]: Root user cannot manage user accounts (edit privileges or create new users) in phpMyAdmin 5.2.3 #19877</a><br>
<br>
<br>
config.inc.php の最後に以下の行を追加して解決しました。<br>
$cfg ['Servers'][$i]['DisableIS'] = true;
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51922180.html">
<title>Fortigate のアラートを google Chat で受信する</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51922180.html</link>
<description>会社では google workspace を契約しています。
Chatが便利なので、ここでFortigateのアラートを受信したいと思いました。

1. スペースを作成し、WebhookのURLを取得します。
2. Fortigateでオートメーションから、どんなときに通知をしたいのか選んで、新規作成します。
オ...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-03-10T07:36:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会社では google workspace を契約しています。<br>
Chatが便利なので、ここでFortigateのアラートを受信したいと思いました。<br>
<br>
1. スペースを作成し、WebhookのURLを取得します。<br>
2. Fortigateでオートメーションから、どんなときに通知をしたいのか選んで、新規作成します。<br>
オートメーションステッチの新規作成から、<br>
<br>
トリガーを追加します。<br>
今回は admin login にしました。<br>
<br>
アクションを新規作成し、<br>
<br>
プロトコルはHTTPSに。<br>
URLは上記で取得したWebhookのURLを入れます。<br>
HTTPボディは以下の通り<br>
{"text": "*FortiGate Alert*\nEvent: %%logdesc%%\nMessage: %%msg%%"}<br>
<br>
HTTPヘッダーは<br>
Content-Type : application/json<br>
<br>
リモートホストを確認は無効化<br>
<br>
これでChatに通知が来るようになりました。<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51922148.html">
<title>Netskope からの通信を固定IPにしたい。</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51922148.html</link>
<description>以下とほとんど同じ内容です。
Netskopeからのアウトバウンド通信における送信元グローバルIPアドレスを固定化したい

基本的にはサービスで用意されているオプションを利用しましょう。ということだと思います。
ただし上記リンクにもあるように、そうともいえないこともあ...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-03-09T08:45:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以下とほとんど同じ内容です。<br>
<a href="https://qiita.com/gzock/items/67eca6e53a531695e809" target=_blank>Netskopeからのアウトバウンド通信における送信元グローバルIPアドレスを固定化したい</a><br>
<br>
基本的にはサービスで用意されているオプションを利用しましょう。ということだと思います。<br>
ただし上記リンクにもあるように、そうともいえないこともあり。<br>
Squidを利用している例が記載されていました。<br>
<br>
今回はFortigateで実現させました。<br>
※負荷などの考慮していません。<br>
<br>
Explicitプロキシ という機能があり、WAN側のインターフェースで待ち受けることで外部に公開することができます。<br>
※ファイアーウォール設定を必ず入れないと、オープンプロキシとなり大変に問題です。<br>
<br>
Netskopeが利用しているグローバルIPは公開されている(らしい)です。<br>
Netskope管理画面から、送信先のプロキシサーバーをFortigateのグローバルIPに設定することで、FortigateのWAN側IPアドレスからインターネットアクセスが可能になりました。<br>
<br>
ちゃんと検証していないので不明ですが、ログを見た限りでは、NetskopeのアドレスからFaortigateを抜けて、外部のアドレスにアクセスしたことはログに出ていました。ユーザー名などは出ていなかったので、追加の設定でできるのか不明です。もしくはNetskope側でログを取ることができるのでしょうか。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51922147.html">
<title>Fortigate - AWS でVPNをしたときに link-monitor が有効にならない?</title>
<link>https://dynamic-one.com/archives/51922147.html</link>
<description>Fortigate - AWS でVPN設定をしていました。
サンプルコンフィグをダウンロードし、設定をいれ、問題なく接続できました。
AWS内にあるサーバーにもPINGが飛びました。

そんななか、 link-monitor の設定をし、ルーティングの監視をしていたのです。
これもサンプルコンフィ...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-03-06T11:31:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Fortigate - AWS でVPN設定をしていました。<br>
サンプルコンフィグをダウンロードし、設定をいれ、問題なく接続できました。<br>
AWS内にあるサーバーにもPINGが飛びました。<br>
<br>
そんななか、 link-monitor の設定をし、ルーティングの監視をしていたのです。<br>
これもサンプルコンフィグ内に設定例があったので、従いました。<br>
Fortigateのトンネルインターフェースに、169.254.x.x のAWSから指定のあったIPアドレスを割り当て、対抗にpingをして監視するものです。<br>
<br>
ですが、この監視用の ping が飛ばないのです。<br>
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原因としては、AWSでトンネル設定をするときに<br>
フェーズ2セレクターで、ローカルアドレスとリモートアドレスの設定があるのですが、<br>
ここに、AWS側と自身のローカル側のセグメントを設定していたためです。<br>
ここに設定を入れると、そのセグメント以外のトラフィックがトンネルに流れることはなくなり、セキュア?ではありますが、PINGによるトンネルの監視ができなくなります。<br>
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ここの設定値を 0.0.0.0/0 に変更したところ、ping 応答が返ってくるようになり、link-monitor を利用することができるようになりました。
]]>
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<item rdf:about="https://dynamic-one.com/archives/51921779.html">
<title>NAT配下の Fortigate から、AWS とVPN接続する</title>
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<description>とりあえずテスト

AWS側での設定
・カスタマーゲートウェイ作成
IP アドレス
※カスタマーゲートウェイデバイスの外部インターフェイスの IP アドレスを指定します。
NAT外側のグローバルIPを記載
※今回は動的IPは考慮していません。テストであれば、現在のグローバルIPア...</description>
<dc:creator>stock_value</dc:creator>
<dc:date>2026-02-25T14:33:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>技術</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[とりあえずテスト<br>
<br>
AWS側での設定<br>
・カスタマーゲートウェイ作成<br>
IP アドレス<br>
※カスタマーゲートウェイデバイスの外部インターフェイスの IP アドレスを指定します。<br>
NAT外側のグローバルIPを記載<br>
※今回は動的IPは考慮していません。テストであれば、現在のグローバルIPアドレスを記載すればOKです。IP変わったら、再設定(=再作成)が必要です。<br>
<br>
・仮想プライベートゲートウェイ作成<br>
デフォルトでいいと思います。<br>
作成後はVPCにアタッチします。<br>
<br>
・Site-to-Site VPN 接続の作成<br>
ターゲットゲートウェイのタイプ<br>
→ 仮想プライベートゲートウェイ<br>
上記で作成したものを選択<br>
<br>
カスタマーゲートウェイ<br>
既存で、上記で作成したものを選択<br>
<br>
ルーティングオプション<br>
動的・静的どちらでも。練習ならBGP?<br>
<br>
ローカル IPv4 ネットワーク CIDR<br>
デフォルトの通り 0.0.0.0/0<br>
<br>
リモート IPv4 ネットワーク CIDR<br>
デフォルトの通り 0.0.0.0/0<br>
<br>
サンプルConfigをダウンロードします。<br>
<br>
EC2の画面から、<br>
セキュリティグループを選択<br>
FortigateのローカルIPからの通信を許可します。<br>
今回はpingのみ確認なので、<br>
すべてのICMPをFortigateのローカルIPから許可しました。<br>
<br>
----<br>
Fortigate側設定<br>
----<br>
VPNトンネルの作成<br>
<br>
リモートゲートウェイ<br>
IPアドレスで、AWS側のグローバルIP<br>
インターフェース: WAN<br>
ローカルゲートウェイ<br>
FortigateのWAN側のIP。NAT配下なのでローカルIPになります。<br>
プライマリIPを選択すると自動で設定されます。<br>
<br>
事前共有鍵<br>
AWSから指定のあったもの<br>
<br>
IKEバージョン2<br>
<br>
Diffie-Hellmanグループ<br>
AWSで指定のあったもの。今回は2<br>
<br>
キーの有効期間<br>
AWSで指定のあったもの。<br>
<br>
<br>
フェーズ2セレクター<br>
<br>
ローカルアドレスとリモートアドレスは<br>
0.0.0.0/0<br>
※Site-to-Site VPN 接続の作成時の「ローカル IPv4 ネットワーク CIDR」等と連動します。注意<br>
<br>
暗号化 - 認証<br>
AWSから指定のあったもの。今回はAWS128-SHA1<br>
<br>
キーの有効期間<br>
AWSから指定のあったもの。今回は3600秒<br>
<br>
<br>
ネットワーク - BGPメニューから BGP情報を登録します。<br>
ローカルAS<br>
AWSから指定のあったもの。<br>
<br>
ルーターID<br>
FortigateのWAN側のIP。NAT配下なのでローカルIPになります。<br>
<br>
ネイバーもAWSの指示通りに設定します。<br>
ほかはデフォルトのまま<br>
<br>
<br>
<br>
ファイアーウォールポリシーの設定<br>
VPN → LOCAL への通信を許可<br>
LOCAL → VPN への通信を許可<br>
<br>
これでしばらくすると、VPNが接続されます。<br>
相互にpingを売ってみると、無事に疎通しました。<br>
<br>
※なおこの状態にするまで、トラブルもあったのでおおむね8時間かかりました。<br>
大変だった。
]]>
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